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【2013年10月2週】NZドル円(NZDJPY)テクニカル相場予測!「CSI:ニューヨーク」と「科捜研の女」の科学捜査対決(会場は僕の脳内)がおもしろかった

2013年10月06日(日)




トラくま(@torakumafx)です。

今日も「トラリピとFXで1億円達成!トラくまの外国為替証拠金取引ブログ」の更新タイムでございます。

昨日、日本の2時間サスペンスドラマの「科捜研の女」と海外ドラマの「CSI:ニューヨーク」を見ました。

両方とも科学捜査で犯人を追い詰めていくのですが、

国民性の違いなのか、ドラマの流れや演出が違いおもしろいなと感じました。


まずは、ドラマのリアリティについて。

「科捜研の女」は日本のドラマらしく、科学捜査の場面ではリアリティがあって

白衣を着た検査官が顕微鏡を使って分析し、綿棒で血液を採取して。といった

実際の科学捜査を取材して作ったのだろうなぁという印象を受けました。


一方で、「CSI:ニューヨーク」の科学捜査の場面では、近未来的なオフィス、

近未来的なインターフェースのコンピューターを使って「カッコよさ」が前面に出ています。


どっちで働きたいかと聞かれれば「CSI:ニューヨーク」と即答するでしょう。

それくらいカッコイイ。



次は、犯人像について。

「科捜研の女」は他のサスペンス系ドラマと同じで、

本当は善人だけど「やむを得ない事情」で殺人を犯してしまう人が犯人のことが多い。


被害者に刃物を向けられて、もみ合っている拍子に被害者の持つ刃物で刺してしまった

というのが黄金パターン。

なので、犯人になんとなく同情してしまうのが特徴です。


一方で、「CSI:ニューヨーク」では犯人はたいてい悪人です。

悪いヤツを捜査官たちが追い詰めていき、最後はとっちめてやるという爽快なドラマ。

たまに後味が悪いこともありますが、概ねそんな感じです。


どっちがよいかと聞かれれば「科捜研の女」と答えます。

善人がやむを得ず犯罪に手を染めてしまう悲劇に同情してしまうのもありますが、

イヤなヤツもいるけど、基本的に善人ばかりです!という日本の安全が大好きだと思いました。


それに加え、アメリカの犯罪者怖すぎです。

犯罪のデパートばりにあらゆる犯罪者が出てきます。

テーマは麻薬・テロ・強盗など、総じて恐ろしいヤツが大集合。


おちおち車になんて乗ってたら、突然ドカンとやられて強盗されちゃうぜアメリカ。

と思ってしまいました。


犯罪のリアリティさと派手さは間違いなく「CSI:ニューヨーク」でしょう。


両方ともおもしろいドラマなので興味があれば一度ご覧ください。



今週のチャートはコチラ。

■一目均衡表
2013年10月2週一目均衡表NZドル円チャート
チャート:マネースクウェア・ジャパン(クリックすると拡大表示されます)


■スーパーボリンジャー、スパンモデル複合チャート
2013年10月2週スーパーボリンジャースパンモデルNZドル円チャート
チャート:マネースクウェア・ジャパン(クリックすると拡大表示されます)


■ボリンジャーバンド標準偏差ボラティリティ移動平均乖離率
2013年10月2週ボリンジャーバンド標準偏差ボラティリティ移動平均乖離NZドル円チャート
チャート:マネースクウェア・ジャパン(クリックすると拡大表示されます)


■ぱっと見テクニカル形状比較
2013年10月2週ぱっと見テクニカルNZドル円チャート
チャート:FXプライム(クリックすると拡大表示されます)



相場の現状



■一目均衡表

 三役好転ですが上昇停止です。

 しばらくは転換線と基準線の間で動きそうです。


■スーパーボリンジャースパンモデル複合チャート

 スパンモデルは買いですが、スーパーボリンジャーはニュートラル。

 ローソク足が雲の上限で止まったので、反転の可能性があります。


■ボリンジャーバンド標準偏差ボラティリティ移動平均乖離率

 トレンドがピークアウトしました。

 収束後に新たな展開となりますが、中心線をはさんだ動きになりそうです。

 -2σに触れてもトレンドにはならないので逆張りを狙うのがよいでしょう。



今週の展望



■ぱっと見テクニカル形状比較

 一致率73~79%で横ばいから上昇と予測しています。

 81.5~83.0円がターゲット。予測の方向感がなくあまり信頼できないかもしれません。



■トラくまのインスピレーション

 先週と同じです。短期的な上昇トレンドは終了。

 レンジに向かっています。

 ボリンジャーバンドの+1σと-1σのレンジです。

 一目均衡表の転換線とボリンジャーバンドの-1σがコアレンジとなるでしょう。



トレード戦略!僕だったらこうする



ボリンジャーバンドの+1σと-1σで逆張りトレードがよいでしょう。

一目均衡表の転換線とボリンジャーバンドの-1σがコアレンジです。

-1σを下抜けたらなら、一目均衡表の転換線がメドになります。

79.9円を下抜けると一目均衡表の雲付近まで下げるので、

そのときは逆張りは危険ですので注意してください。


以上、今週の相場予測でした。

僕の予測はあくまでトレードの参考ですので、

投資の際は必ず自己判断で行ってください。

ではまた!


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