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リスク回避の円安?ここ最近のドル高円安の原因とトレンド反転について。

2011年11月29日(火)

スキャルピングで稼ぎたいなら、約定力と低スプレッドのココがいいよ


トラくまです。

今日も「FXで1万円から1億円!トラくまの外国為替証拠金取引ブログ」の更新タイムでございます。


ここ数日、欧州問題の進展(悪化ともいう)により、

多くのニュースが目に飛び込んできます。


そんな中でリスク回避の動きが鮮明ですけど、

最近はリスク回避の局面で円が買われなくなっています。

不思議に思われた方も多いはずです。


本邦政府・日銀による為替介入の警戒感から

円を買いにくいという話も聞きますが、それとは少し状況が違うのかなと思います。


以前、日本の金融機関のドル調達が難しくなりつつあると述べたと思います。

それが今になって少しずつ顕在化してきたのだと想像しています。


ここ1週間ほどの動きは、ヘッジファンドの円売りドル買いとは思えません。

なぜなら、ヘッジファンドが重視する120日移動平均線は77.8円くらいのところにあり、

その水準を突破したのはここ数日。


ということは、ヘッジファンドではなく他の勢力と考えられます。

ドル円は下値を切り上げているので、少なくとも日銀の覆面介入ではないでしょう。


となると、日本の金融機関のドル調達による円売りドル買いが有力と考えます。


では、これからどうなるのか。


ドル円が120日移動平均線を超えられるか



ヘッジファンドが重視する120日移動平均線を超えられるか。

もし超えるようなら、ヘッジファンドも円売りドル買いに転換する可能性が高いので、

円安に進む可能性が高くなります。



円安の目安はどれくらいか



今年、ドルが120日移動平均線を超えたのは、1回だけ。

東日本大震災のあとの協調介入のときだけです。


そのときは約10%ほど円安に動いたので、今回もそれくらい動く可能性があります。

底値の75円代から10%上昇すると、82~83円までいくことが想定されます。


はたしてどうでしょうか。


ドル円が120日移動平均線を超えて、アメリカの長期金利が上昇すれば、

これくらいの円安も十分現実味があると思います。



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8月の再来。急激な円高になる可能性。そろそろアメリカの債務問題に注目が集まる。

2011年11月17日(木)

⇒ 5万円を数時間で10万円にするには、レバレッジ500倍のトレードがいいと思った



トラくまです。

今日も「FXで1万円から1億円!トラくまの外国為替証拠金取引ブログ」の更新タイムでございます。


来週あたりでしょうか。

アメリカの財政赤字削減をめぐる、政府と議会のせめぎあいが始まりそうです。

8月頭のアメリカデフォルト懸念は、ギリギリになって回避されましたね。


あれをもう1回やるかもって話です。


8月は、財政赤字解消のために緊縮財政をすることで、

景気対策の財政出動がなくなると市場は判断し、リスク回避が急激に進みました。


9月に入ると、財政再建と景気対策の財政出動は両立するとわかり、

市場は少しずつ安定へ向かいます。


そのあたりから話題は欧州の債務問題へと移り、

ギリシャの破綻懸念からリスク回避がさらに進みました。


一方で、アメリカの経済指標は改善の兆しはみえるものの、

景気回復を感じるほどの力強さはありません。


そうこうしているうちに、欧州の債務問題はイタリアへ飛び火。

イタリアの債券価格は大きく下落し、金利は7%の危険水域まで到達しました。


イタリアは財政健全化に向けて動き始めたため、

急激に状況が悪化するという見方は後退し、

思い出したかのように、話題の中心はアメリカに移っていきます。


ここで注目すべきは、政府と議会がしっかりと合意できるかという点。

8月は、大統領選挙の前だけあって、政局が前面に出て、

期限直前まで合意がなされず、市場は混乱しました。


アメリカの政府と議会が同じ過ちを繰り返すかどうか。


政府と議会が合意できないと、自動的に大幅な歳出削減が自動で実施されるので、


そこが最大の焦点になるでしょう。


合意できないのであれば、歳出削減が実行されて景気刺激策に取り組めないため、

景気後退懸念が大きくなり、リスク回避の動きが強まります。


株価は大きくさがり、アメリカ国債の価格が急上昇し長期金利が下がります。


日米の金利差が縮小すると、円に資金が集まります。


アメリカの景気後退に引きずられて全世界的な景気後退懸念が広がり、

さらなるリスク回避が進むでしょう。


アメリカも不安、欧州も不安となれば、資金の流入先は日本しかありません。


政府と議会が合意できなければ、8月と同様に円高が急速に進むでしょう。


とは言っても、さすがにアメリカの政府と議会もわかっていると思うので、

いいところで妥協にいたるとは思いますが。


欧州の債務問題に目がいきがちですが、

アメリカの債務問題を注視しないと、急激な相場の動きにやられるかもしれません。


注意してトレードしたいですね。



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長期的なドル円のトレンド。今のところわかっていること。

2011年11月11日(金)

レバレッジ500倍でトレードしたら1日で5万円が10万円に増えた


トラくまです。

今日も「FXで1万円から1億円!トラくまの外国為替証拠金取引ブログ」の更新タイムでございます。


超円高が進行し、ついに本邦政府・日銀により円売りドル買い介入がされました。


その効果も一時的という見方が大勢を占めている中で、思ったよりドル円は底堅いようです。


介入前、安住財務大臣は、この円高は日本のファンダメンタルズを反映していないと

繰り返し発言していましたが、実際はどうなのでしょうか。


長引く不況で日本経済はほとんど成長しておらず、

さらに今年は東日本大震災もあり日本経済はかなり弱ってしまいました。


その中で円高はどんどん進行していき、日本経済の牽引役である輸出企業の業績悪化が目立ってきています。

輸出企業の強烈なプレッシャーもあって、政府・日銀は円売りドル買い介入に至りましたね。


国内は不景気で、頼みの輸出企業も業績悪化。

失業率は上昇してデフレで賃金は低下している、先行き不安な日本。


なぜ円高になるのか。


今のところわかっていることを述べていこうと思います。



経常黒字国の日本



経常黒字国の日本は収支プラスの国です。


海外へ支払うお金よりも、海外から受け取るお金のほうが多いということ。

つまり、海外に出ていくお金よりも日本に入ってくるお金が多い。



日本では円以外の通貨は流通していないので、

海外で稼いだお金を日本に入れるには、ドルを売って円を買う必要があります。


日本は経常黒字国なので、海外に払うお金よりも、海外からもらうお金が多い。

ということは、ドルを買う量よりも円を買う量の方が多いということです。


つまりドル売り円買いの流れが生まれていきます。


対外純債権国の日本。しかも世界最大




日本は250兆円もの対外純債権を持っています。

借りているお金より、貸しているお金の方が250兆円多いということです。


この金額は世界一です。


世界で一番、海外にお金を貸している国。それが日本です。

当然、債権には返済日が定められているので、海外から日本へ借金が返済されます。


通常、海外とのやりとりは基軸通貨のドルを使うので、

日本はドルで返してもらった借金を円に変える必要が出てきます。


そのときに、ドル売り円買いの流れが生まれていきます。



日本はデフレなので、円は保有しているだけで価値が高くなる



世界で唯一のデフレが進行する国、日本。

ご存じのとおり、デフレは物価が下がっていくことです。



物価が下がると、同じ金額でより価値の高いものが買えます。


それは、相対的に円の価値が高くなることを意味します。


20年前、1個500円だったハンバーガーが、今は1個250円だとします。

20年前、1000円で買えるハンバーガーは2個ですが、今は4個買えます。


物価が下がったので、ハンバーガーは20年前より安くなりました。


逆のとらえ方をすると、同じハンバーガーを買うのに消費するお金(円)が少なくて済む。

それはお金(円)の価値が高くなって、250円でハンバーガーを買えるようになったからです。


インフレの進む国では、逆の現象が起こります。

お金を持っているだけでは、お金の価値が目減りしていくのです。


なので、運用しないお金は、日本円にして放置しておくのがよいということ。

日本はデフレなので、放置しておいてもお金の価値が高くなるから。


なので、投資先のなくなったお金は円に集まりやすくなります。


それにより、ドル売り円買いの流れが生まれていきます。



アメリカは経常赤字国で対外純債務国




世界最大の経済大国、アメリカ。世界の政治経済の中心地です。


アメリカは強力な消費力で世界経済を支えていますが、

その旺盛な消費力もあって経常赤字が続いています。


アメリカに入ってくるドルよりも、アメリカから出ていくドルの方が多い。


アメリカは対日貿易収支が赤字なので、

アメリカは日本からもらうお金よりも、払うお金の方が多い状態です。


それにより、ドル売り円買いの流れが生まれます。


また、アメリカは対外純債務国です。

日本や中国にたくさんの借金をしています。


当然、その利息の支払いや元本の返済があるので、アメリカから日本へドルで支払います。

日本はそれをドルに替えるので、そこにドル売り円買いの流れが生まれます。



日本にはお金が集まる条件がそろっている。なので円高になる




以上のことから、日本にはお金が集まる要因がたくさんあるのがわかったと思います。


日本は不景気にあえいでいますが、海外はそれ以上に悪い。

それが現状のようです。


これからも欧米の様子をみながらのトレードが続きます。

リスク回避の場面は円買いが進むことを想定していきたいですね。



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政府・日銀のドル買い円売りの為替介入のタイミングを教えます

2011年11月03日(木)

⇒ レバレッジ500倍なら5万円を1億円に増やすのも夢じゃないと思った


トラくまです。

今日も「FXで1万円から1億円!トラくまの外国為替証拠金取引ブログ」の更新タイムでございます。

本邦政府と日銀によるドル買い円売り介入がされましたね。


リスク回避による円買いが進む中、日本製造業の救済のために実施されたのだと思います。

今年は3回、為替介入が実施されました。うち1回は東日本大震災後の混乱を収めるための協調介入。

2回は円高阻止のための日本単独介入でした。


東日本大震災の協調介入は特別な事例なので例外として、

日本の単独介入について述べていきます。


以下の表をご覧ください。

CFTC建玉明細2011年10月


ドル円のCFTC建玉明細です。

これは投機筋のドル円のポジションを表すもので、

「差引」の欄で買い越し、売り越しがわかります。


網掛け部分は、2回の日本単独介入の直近の数値です。

8月2日は約5.8万枚の買い越し、10月25日は約5.4万枚の買い越しです。


投機筋の買い越しの限界圏は6.0万枚と言われており、

2回の介入直前は、ほぼ買い越しの限界付近だったと言えます。


円買い余力のないときの介入が効果的



相場の中心的存在の投機筋に余力がないタイミングを狙うのは有効な方法です。

このタイミングで円売りをすると、余力のない投機筋は円買いで抵抗できないからです。

当然、投機筋はストップロスを入れているので、

このタイミングで介入すれば投機筋のストップロスを巻き込んで

さらなるドルの上昇が見込めます。


5・10日を狙って輸出企業のドル売りを支援



8月と10月の介入は、日本企業の決済が集中する5・10日(ごとおび・ごとび)を狙って実施しています。

8月の介入時は、輸出企業からのプレッシャーが相当ありました。


政府の会議に日本経団連の幹部が欠席するなど、

円高是正に取り組まない政府へ強い抗議がなされました。


10月も円高の是正がされないと、

海外への生産シフトを一層進める状況に追い込まれると

多くの輸出企業が口をそろえて警告を発しておりました。


このように、政府はかなりのプレッシャーをかけられ、

その対応として輸出企業への支援として介入を実施したと考えられます。


投機筋の買い越し限界圏+5・10日が介入のタイミング



以上のことから、政府・日銀による為替介入は輸出企業支援の側面が強く、

トレンド転換を狙ったものではないと想像できます。
(できれば転換してほしいのだけど)

日本の状況を考察するに、数ヶ月程度の期間で円安方向に振れることはあっても、

長期的な円高傾向は是正されないと考えています。


その理由は後日にお伝えすることにしますが、

これからも円高進行による政府・日銀の為替介入実施があるでしょう。

そのときは、この記事のことを思い出していただけたらと思います。


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ドルのアメリカ回帰がはじまる。その結果、円安に向かう可能性も。

2011年10月06日(木)

トラくまです。

今日も「FXで1万円から1億円!トラくまの外国為替証拠金取引ブログ」の更新タイムでございます。

10月に入って、急に寒くなってきました。

トラくまの周囲には、風邪をひいた人がたくさんいますけど、

いかがお過ごしでしょうか。


とりあえずトラくまは元気なようです。


最近、ドルの流れが変わってきたようなので考察してみました。


ドルが新興国から引き上げられている可能性



大量のドル供給によって、ドルがたくさん流入してきた新興国は、好景気にみまわれていました。

しかし、最近はそうでもないようなのです。


何がそうでないのかと言うと、新興国のドル不足懸念の発生です。

ドルの流入に困っていたくらいの新興国ですが、雲行きがあやしくなってきました。


これまで、ドルの流入によりインフレリスクが高まっていた新興国では、

一部の国で資本流入規制導入を進めてきたところがあります。


その代表格はブラジルですが、すでに米ドルが枯渇しているとい噂があり、

通貨政策を一転して見直す動きが強まっています。


さらに、欧州危機によりユーロ圏でドル調達が困難になっているという話がありました。

それに引きずられて新興国のドル不足という信用収縮の引き金が引かれそうです。

9月以降、新興国通貨の対ドル相場は下落、新興国は通貨安の不安に陥りつつあります。

それは、新興国に投資されていたドルがアメリカに帰っていると考えられます。


バーナンキFRB議長は追加緩和策を実施するのか




バーナンキFRB議長は「景気動向次第ではさらなる緩和策を打つ用意がある」と言っていました。

「ついにQE3か?」という声と、「当面は何もする気がない?」という声の両方があるようです。


QE3実施には、アメリカにデフレ懸念が出てくる必要があるので、

インフレ率がそこそこある今は、実施する「大義名分」がないとも言えます。

一方で、「大義名分」さえあれば実施するとも考えられます。

どうなるのか。今後の経済指標には注目しておくべきでしょう。


追加緩和は実施されないのは、円高是正にとって良いニュースです。

日米金利差が拡大しないのであれば、これ以上の円高に進みにくくなります。



金と米国債といった安全資産の行き過ぎ調整が進んでいる。次は円か。



現状、安全資産である金はかなりの下落が続いており、金バブル破裂の予感が漂っています。

さらに、アメリカの長期金利も過去最低水準ではありますが、徐々に上昇してきています。

リスク回避により急騰していた金や米国債といった安全資産が、

買われすぎ状態になっていましたが、9月からは調整が進んできています。


一方で、安全資産のひとつである円は、相変わらずの高止まりです。

円はアメリカの長期金利の上昇と連動して上下する傾向があるので、

アメリカの長期金利しだいでは、円安に向かう可能性が十分にあります。



一目均衡表のメッセージは?




円高に向かう要素について述べてきましたが、

テクニカル的にはどうなのでしょうか。


一目均衡表先生に聞いてみました。


以下のチャートをご覧ください。
FX_USDJPYチャート一目均衡表見通し
出所:メタトレーダー4

ドル円の日足チャートです。一目均衡表を表示しています。

相変わらずチャートに書き込んでいますが、読んでのとおりです。

一目均衡表先生の示す円安への道はこんな具合のようですね。


当面は雲の下限である77.0円の突破を目指します。

そこを抜けたら雲の中をウロウロしつつ、雲の上限である78.0円の突破をはかります。

78.0円を抜けたら上昇気流に乗れるかもしれません。


一方で、76.1円付近では強力な防衛買いが待っています。

76.0円付近のストップロスを守っているようです。


この防衛買いが破られたら、ストップロスを巻き込んで一気にドル円の最高値更新となるでしょう。

76.1円近くまできたら、どちらかに急に動くことことが多いでしょう。

慎重にトレードすることをオススメします。


ドルのアメリカ回帰で円安に向かうかもーってタイトルでしたが、

ドル円はまだまだ方向感が出にくい状況が続きそうです。


今週から来週にかけては、76.0円~77.0円がコアレンジで、

76.5円~77.5円程度での値動きになりそうな予感です。




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